沿革

文久 2年  創業 増田多左衛門(金次郎翁)

明治40年  二代目店主 増田来助

大正12年  三代目店主 増田コウ

昭和20年  戦災により本拠地焼失

昭和22年  四代店主 増田 操

         再興され、昭和天皇に銘菓として献上される

         菓子博特別賞、総理大臣賞を受賞

昭和27年  江戸金商店より株式会社 江戸金へ改組

昭和28年  「ふく笛最中」を発売

昭和54年  五代店主 三野明彦

昭和58年  下関市卸新町へ工場社屋新築移転

昭和58年  「うにパイ」を発売 山口県観光土産品奨励賞受賞

昭和60年  「瓦そば」を発売

平成 4年  「ふくの宿サブレ」 「やまぐちの華」を発売

平成10年  「ふくちょこ」を発売

平成17年  「平家巻」を発売

平成24年  「長州の魂」を発売

         「かすてら饅頭 ふく笑い」を発売